« 2015年6月 | トップページ | 2015年8月 »

2015年7月

2015年7月31日 (金)

オオタカの森(A Northern Goshawk)2

オオタカの森に着いてすぐに、その若に出会うことが出来ました。



Dsc_5020




何でも、カラスを追いかけまわしてここに居たそうです。



Dsc_5050




地元の人について、逆側から見て見ました。若干遠いのですが、順光です。

Dsc_5052




アッと思ったら飛び出しました。

Dsc_5053





やっぱり、カラスを狙ったようです。

Dsc_5054




一気にカラスに飛びかかりますが、そこは幼鳥です。まんまと逃げられます。

Dsc_5501_046




森に入って親に餌をねだっていました。

2015年7月30日 (木)

オオタカの森(A Northern Goshawk)1

今頃になってまた、巣をかけ始めたオオタカが居るというので、見に行きました。



Dsc_5263



森に入って、ほどなく現れたのは、まぎれもない成鳥のオオタカです。



Dsc_5177



森の木の間を飛び回ります。飛び回っては、また戻って来ます。

驚いたことに、本当に小枝を折っては集めています。

Dsc_5282




嘴で咥えて、ぽきぽき折るのです。こんなシーンは初めて見ました。

Dsc_5301




そしてそれを咥えては大きな木の枝に運んでいます。

Dsc_5308





森に居た間中、オオタカは飛び回っていました。

Dsc_5276




実は観察できたのは成鳥だけではありませんでした。

 


2015年7月29日 (水)

護岸カワセミ(A Common kingfisher)

蓮カワセミならぬ護岸カワセミです。



Dsc_4974




いつものように佇んでいましたが、あまりにシャッターを押すので、飛ばれました。




Dsc_4981





明日は休みなので、少しはまともな写真を撮りたいと思います。

 

2015年7月28日 (火)

はぐれ雛(A Spot-billed duck)

さしたる収穫もなく帰ろうかと思っていたときです、少し上流に鳥影があります。



Dsc_4892




近づいてみるとカルガモの子供たちです。岩に上って5羽で固まっています。



Dsc_4899




どことなく所在無げです。確かに何か変です。

Dsc_4912



見ていると五羽は泳ぎ始めます。よく見ると、そうです、親が居ません。

どうしたのでしょう、子供たちを置いてどこかへ行ってしまったのでしょうか。

更に上流を見るとこの5羽よりもっと小さい集団が居ます。


Dsc_4941



驚いたことにこちらの子供たちも親が居ません。

Dsc_4946




ピィピィ鳴きながら親を探しています。こちらの5羽は集団で泳ぎながら移動しています。

Dsc_4955



一度近くに大人のカルガモが来て親かと思ったのでしょう、子供たちも近づいたのですが、

無視されました。この二組のコガモたちはどうなるのでしょう。

今日は時間切れで帰りましたが、心配です。

 

2015年7月27日 (月)

コサギ編隊(A Little egret)

上空をコサギでしょうか、編隊で飛んでいます。



Dsc_4792



川原に居た奴が一斉に飛び上がったようです。



Dsc_4794




何かに驚いたのでしょうか?

Dsc_4800





ゆっくりと飛んでいます。

Dsc_4803





目の前を飛んで、その美しい姿をじっくり見せてくれました。

2015年7月26日 (日)

朝陽のセッカ(A Zitting cisticola)

多摩川を散歩していると上空からセッカが飛んできて目の前に止まりました。



Dsc_4817




横殴りの朝陽がコントラストを上げすぎて強い影になります。



Dsc_4846





それでも止まったところが周りに何もなく影が出来ないのが救いです。

Dsc_4851





夏の河原は何もいません。今日はオオヨシキリさえ鳴いていません。

Dsc_4857




朝からこの日差しでは、日中は外に出れないでしょう。

Dsc_4865





この季節、もっとも鳥さんを見かけなくなる頃です。

 

2015年7月25日 (土)

アオバズク(A Brownhawk-owl)2

アオバズクの雛が巣立ったという話を聞いて、週末を待ちわびて出かけました。


Dsc_4600




今回も寝坊して、出遅れてしまいました。確かに巣立った雛は3羽いました。



Dsc_4620





親も近くで見守っています。でもみんな寝ています。

Dsc_4635




今回も、ほぼ失敗に終わりました。雛が目をかすかにあけましたが、瞬間でした。

Dsc_4665




どうもフクロウ関連は上手く撮れません。

2015年7月22日 (水)

大空のチョウゲンボウ(A Common kesteral)

もう遅いかな、と思いつつ今シーズン最後と思ってチョウゲンボウを見に行きました。

案の定すでにすべて巣立って、近くで見ることができませんでした。




Dsc_4200




がっかりして重い足取りで帰る途中、見上げるとチョウゲンボウが大空を飛んでいます。

しかも3羽も居ます。



Dsc_4213




真っ青な夏空を楽しむようにしばらく上空を飛んでくれます。

Dsc_4217



これで、今シーズンはおしまいです。

 

2015年7月21日 (火)

水場のイカル(A Japanese Grosbeak)

チョウゲンボウのフィールドからツミのフィールドを経由して帰宅途中、水場で

何か気配がします。ガビチョウの他にも何かいそうです。ちょっと待ってみると

イカルが現れました。


 

Dsc_4456



最近はあまり鳥さんが来ないので、人も居ませんがやっぱり暑さが続くと

水浴びに来るようです。


 

Dsc_4461




とっくに山奥に行ってしまったと思っていたのですが、まだ居たんですね。

 

Dsc_4476




あの懐かしい鳴き声を聞かせてくれて現れました。

 

Dsc_4485




水場に降りて水浴び場所を探しています。

 

Dsc_4511




梅雨が明けて、猛暑が続き人間もうんざりしているのですから、鳥さんも水浴びくらい

したいのでしょう。


 

Dsc_4525



涼しい場所でのんびりできて、ここはやっぱりいい場所かもしれません。

2015年7月20日 (月)

アオバズク(A Brownhawk-owl)

朝6時に到着するとすでに大方のカメラマンは撤収していました。オスメス居ますが

眠っています。やっとメスの方が眠たそうに眼を開けそうになりました。




Dsc_4159




しばらくすると、ちょっと目を開けてくれます。

Dsc_4152





朝陽が当たって暑かったのかもしれません。

Dsc_4164





オスの方は。今回も全く目を開けてくれませんでした。

Dsc_4178




それにしても雛の写真は難しそうです。

2015年7月19日 (日)

コシアカツバメ(A Red-rumped swallow)

 

電線に止まったツバメを撮っていると、「何かいるのですか?」と声をかけられました。


 

Dsc_3990




「ツバメです。」と答えると不思議な顔をしています。「コシアカツバメと言うんです。」

 

Dsc_3972





「普通のツバメは胸が白いですが、コシアカツバメは胸に縞模様があるんですよ。」

 

Dsc_3989普通のツバメ




「珍しいツバメですか?」「今頃になると渡って来て繁殖するのです。」


 

Dsc_4046




その人はおもむろに双眼鏡を取らして、観察を始めました。

 

Dsc_4047





「あっ、ほんとだ。少し赤っぽいですね。」

 

Dsc_4048




「顔も少し違うような気がします。」

 

Dsc_4049




いっぱい飛んでいるツバメですが、よく見ると色んな種類のツバメが飛んでいます。

 

 

2015年7月16日 (木)

巣立ちツミ(A young Japanese sparrowhawk)2

台風の影響で雨模様です。仕方がないので先日撮ったツミです。



Dsc_3346_043




例の4兄弟も大きくなりました。



Dsc_3348_044





少し猛禽としての自覚も出て来たようです。

Dsc_3350_045





まだ、親の世話になっているようですが・・・・

 

2015年7月15日 (水)

スズメ幼鳥(A young Tree sparrow)

川沿いの公園には時々色んな鳥さんがやって来ます。昨日、今日は何も

来ませんでした。




Dsc_3666




スズメが目の前で止まったまま動きません。余程眠かったようです。



Dsc_3667





慌てて逃げられるよりは、気持ちは良いものです。害がなさそうだと思われて

居るのでしょう。






おまけ(カワラナデシコ)

Dsc_3902
散歩のおばさんが教えてくれました。

2015年7月14日 (火)

野球場のチョウゲンボウ(A Common kestrel)

余り成果もなく早朝散歩を終えようとしていたときです。野球のグランドに何かいます。

よく見るとバッタでも捕まえたチョウゲンボウのようです。




Dsc_3863





これは昨日お仲間が見たチョウゲンボウに違いない。そのチョウゲンはネットの上

に止まったり、グランド内を飛び回ります。その内急降下して外の道路に降りたちました。

更に向こうから来た車に驚いてこちらに飛んできます。




Dsc_3782





写っているのは野球場の水道です。

Dsc_3783





こちらも急なことでびっくりします。

Dsc_3796





すぐ目の前を通り過ぎます。こちらもシャッターを押しまくりますが、近すぎて

ファインダーに納まりません。


Dsc_3820





野球場のネットに沿って飛びますが、最後はネットに引っかかってしまいます。

Dsc_3831




ネットでもがく写真ばっかりいっぱい撮りましたが、どうしようもありません。

その内ネットから離れ飛んで行ってしまいました。

実はその後もグラウンド内を飛び回りカラスと喧嘩したり、大変な騒ぎでした。

きっと明日も居ると思います。

 

2015年7月13日 (月)

海辺のカイツブリ親子(A Little grave)

観察舎からのんびり見ていると、水面にカイツブリが居ます。子供のようです。



Dsc_2611




今年生まれた幼鳥です。よく見ると他にもいます。全部で3羽でしょうか。



Dsc_2622





更に見ているともう一羽いました。親と一緒に居たようです。

Dsc_2416



最後の一羽は、かなり暴れん坊のようです。一人羽をばたつかせています。

Dsc_2423



ここの4兄弟も個性がありそうです。

2015年7月12日 (日)

海辺のコチドリ(Little ringed plover)

海辺ではコチドリが親子で水辺に遊びに来ていました。



Dsc_2520





隣で観察していた人の話では、親子でよく現れるそうです。




Dsc_2533




子供のアイリングはまだ幼く、はっきりしません。

Dsc_2543




コチドリはその金色に輝くアイリングが特徴ですが、子供はまだはっきりしません。

Dsc_2567





この季節、子供を好きな人はそちらに目をやりますが、自分としては、親鳥が

好きです。


Dsc_2569



どんな鳥もそうですが、みんなはつらつとしています。

 

2015年7月11日 (土)

海辺のコアジサシ(A Little tern)

海辺に珍しい鳥さんが来ていると聞いて、行って見ました。残念ながら、思いの

鳥さんはその姿が見えませんでした。




Dsc_2356




数日前から姿が見えないらしいのは知っていたので、残念ですがあきらめも

つきました。その代りコアジサシがあたりを飛び回ってくれました。



Dsc_2745




ちょうど子育てで小魚をたくさん捕っているところでした。

Dsc_2803




何でもここには1000のペアが居るとのことです。

Dsc_2830




そんなに居たら、そのペアが子供を2羽づつ育てたら全部で4000羽のコアジサシが

飛び回ることになります。


Dsc_2905





ものすごい数です、それが小魚を食べると魚が居なくなってしまいそうです。

Dsc_2881



まあ、全部が全部育つわけではないでしょうから・・・

Dsc_2929



そんなことを考えている間にも餌運びをしていました。

2015年7月10日 (金)

カワセミのホバリング(A common kingfisher)

梅雨の晴れ間は嬉しいものです。短時間ではありましたが鳥見を愉しみました。



Dsc_1956



カルガモの飛翔、ツバメの給餌、チョウゲンボウの飛翔といろいろ楽しめましたが、

その中でも久々にカワセミを取り上げます。



Dsc_1957




早朝の大栗川で散歩すると、この所急に増えたカワセミが飛び交います。

Dsc_1958




その中の一羽が葦に止まっていたかと思うと、ホバリングを始めました。

Dsc_1959





何もホバリングをするほどでもなく、葦に止まったまま、小魚を待てばいいと思うの

ですが、1mもない川幅のところでホバります。


Dsc_1960




30秒くらいでしょうか、空中で止まっていてくれたので、撮影条件は悪いのですが

写真には撮れました。


Dsc_1961





結局ダイブもせずに諦めたようです。

 

2015年7月 8日 (水)

新たなゴイサギ親子(A Black-crowned night heron)

朝目覚めた時、一番最初に外を見ます。雨が降っていなければ、出かけるためです。

今日も雲は低く垂れこめていましたが、降っては居ませんでした。

大栗川では、特に鳥さんの姿が無く、寂しく帰ろうかと云う時に散歩の人がゴイサギを

教えてくれました。




Dsc_1847




急いで行って見るとこの前まで居たのと違う親子のようです。



Dsc_1779




子供の方は星がはっきりしていて、全く違います。

Dsc_1815





親の方は、ちょっと区別できませんが、何となく顔だちが違う感じがします。

Dsc_1834




そうだとすると、2組目の親子が大栗川にやって来てくれたことになります。

嬉しいことです。それにしてもゴイサギは何故子供の方がいつも親より大きいのでしょう?

2015年7月 7日 (火)

抱卵中のサンコウチョウ(A Japanese Paradise flycatcher)

今年の梅雨は、久しぶりに梅雨らしい梅雨になっています。なかなか鳥見を

楽しめません。そこで先日撮ったサンコウチョウです。


Img_2519




今頃は雛が孵って、親も忙しくしていると思うのですが・・・早く行って見たいと

思っています。

2015年7月 6日 (月)

ゴイサギ飛翔(A flying Black-crowned night heron)

最近の気象予想は、大変な精度で当たります。また、個人での予想も豊富な

データが入手できるので難しくはありません。特に直近の特定地域の予想は

意外と簡単で間違いも少なく可能です。昔は観天望気と言って空を見て天気を予想

したものですが、科学の進歩は目覚ましいものがあります。

と言うことで、雲の切れ間を見計らって出かけてみるとゴイサギが飛んでいます。




Dsc_1478



ちょうど飛び立ったところのようですが、画像が悪いのは金網越しのせいです。



Dsc_1489



ゴイサギと言ってもあの怪我したホシゴイのお兄ちゃん(弟?)です。

Dsc_1492




いつもの枯れ枝から飛び立って、あたりを飛び回ります。

Dsc_1502




それでも遠くへ行ってしまうわけではありません。

Dsc_1505




そのうち近くに降りたって、コサギのまねでもしているのでしょうか

追い込み漁のまねごとを始めました。


Dsc_1525



これはやっぱりお兄ちゃんではなく弟だったのかもしれません。動きが幼い感じです。

続きを読む "ゴイサギ飛翔(A flying Black-crowned night heron)" »

2015年7月 5日 (日)

巣立ちツミ(A young Japanese sparrowhawk)

雨の止み間を狙ってツミの様子を見に行きました。4羽の子供たちは完全に巣立って

あたりを飛び回っています。見に行った直後は静かで何処に居るのか判りませんでした。

よく探してみると巣から離れた木に一羽静かに止まっています。




Dsc_1163




あどけなさは残っていますが、外観は大人と変わりません。




Dsc_1188




4羽の長男でしょうか、風格さえ感じます。


Dsc_1199




しばらくすると、急にあたりが騒がしくなります。子供同士で追いかけっこをしています。

近くのヒヨドリが逃げ惑います。4羽すべて無事にしているのが確認できました。


Dsc_1252





騒がしくしていた子供たちは末の2羽だったようです。遊び疲れて横枝で休みます。

Dsc_1258




それでも、何にでも興味があってきょろきょろしています。

Dsc_1276




思えばお仲間が見つけてから、3カ月になります。ここまで無事育って良かったです。

まだ、これからも餌を自分で捕れるようになるまで頑張らなくてはいけません。

 

2015年7月 4日 (土)

あれからのホシゴイ(A young Black-crowned night heron)

7月に入り忙しく鳥見散歩が出来ず、ストレスがたまっていました。今朝は多少の雨でも

出かけるつもりで居ました。もちろん行先はあのホシゴイのところです。

大栗川に出ると遠くにホシゴイの姿があります。いつもいる場所よりかなり上流です。




Dsc_1011



もしかしたらと、近づいてみます。



Dsc_1013




どうやらあの怪我したホシゴイのようです。さらに近づきます。

Dsc_1034




やっぱりそうです。あのホシゴイです。ずいぶん上流まで来ています。最初に

見かけた場所です。脚の具合は大分良さそうです。しかも漁をしているようです。

しばらくすると、突然飛び立ちます。


Dsc_1037



いきなりだったので、シャッターが遅れます。


Dsc_1041




飛び立つときの踏ん張りも問題なさそうです。よくここまで回復したものです。

ホシゴイは上流まで飛んで、引き返してきました。頭の上を一周して多摩川方面に

飛んでいきます。



Dsc_10552




いつの日かゴイサギとして戻って来てくれるとうれしいのですが・・・

いつもの場所にはお兄ちゃんホシゴイが一人で佇んでいました。

2015年7月 3日 (金)

高山にて6.ルリビタキ(A Red-flanked bluetail)

高山シリーズ最後は、オスメスのルリビタキです。これも地元では冬の鳥さんですが

ここでは平気で出てきます。




Dsc_9206





鳴き方は地元に来た時と同じでケッケッと鳴いていました。



Dsc_9239




若いオスも何固体か、出てきて愛想を振りまいてくれました。

Dsc_9543




景色も地元の公園の水場とあまり変わりませんが、今の季節に居ることだけが

いつもと違っています。


Dsc_9694



夏に会いたくなったらまた来てみましょう。高山遠征のお話はこれまでです。

明日からは、また地元の鳥さんと遊んでみましょう。

2015年7月 2日 (木)

高山にて5.コガラとヒガラ(A willow tit & a Coal tit)

高山の水場は小鳥たちにとって大変貴重なものです。ですからこんな小さな

水たまりにも小鳥がたくさん集まります。中でも小さいコガラとヒガラです。




Dsc_9259




両方ともシジュウカラに似ていますが、ネクタイの長さが違います。

コガラの場合、あごひげのようです。



Dsc_9265





ヒガラは冠羽があり、羽に2本の白い線が見えます。

Dsc_9292




水浴びの順番も強い順でコガラ、ヒガラは最後から2番目くらいでした。

Dsc_9414



いつも追い立てられていたのはキクちゃんでしょうか。

 

2015年7月 1日 (水)

高山にて4.夏のウソ (A Eurasian bullfinch)

地元では冬になるとやってくるウソですが、夏になろうとするこの時期のウソは

ある種新鮮でした。




Dsc_9683



季節感がなんとなく狂いますが、それはこっちの問題でウソには関係ないのでしょう。



Dsc_9320




相変わらず口笛を吹くように鳴き、何でも食べそうな嘴をしていました。

Dsc_9412




オスだけでなく、メスも一緒に居るようです。

Dsc_9650




他の鳥さんと同様、水浴びは欠かせないようです。

Dsc_9097



久々の出会いに嬉しさがこみ上げます。

« 2015年6月 | トップページ | 2015年8月 »

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ